明日から子どもを森へ連れていきたくなる!「RePLAY」型スキルアップ研修 「川森ステージ」募集中です!
〜海・川・森を舞台に大人が思いっきり遊ぶ 日帰り型実践講座〜
みなさんからのリクエストにより、
「海ステージのみ」「川森ステージのみ」の単発参加も
可能になりました!
9月3日(木)& 4日(金)のどちらも参加可能です!

子どもたちを森で遊ばせたいけど。。
「子どもたちと森で何をしたらいいの?」 「何もない森で、子どもは本当に遊べるの?」
そんな理由で森に行くのを諦めていませんか?
そこで、保育者自身が、自然の中で思いっきり遊ぶ「RePLAY (遊び直し)」体験を通して
明日からでも気軽に子どもたちを森へ連れていきたくなるような研修を企画しました。
8月に海から始まり、いよいよ9月は、川、森に舞台を移して展開する日帰り型連続講座です。
日々の保育を見直し、スキルアップしたい保育者さん、是非ご参加ください。
*皆さんからのリクエストにより、
「海ステージのみ」「川森ステージのみ」の
参加も可能になりました。9月3日&4日の両日ともまだ募集中です。

<日 程> 川森ステージ 2026年 9月3日(木) もしくは 9月4日(金)
*参加希望の日を選んで参加してください。
<会 場> 川森ステージ 森林文化アカデミー(岐阜県美濃市曽代88)およびその周辺
<集合解散> 川森ステージ 09:00 森林文化アカデミー集合 17:00現地解散
<対 象> 保育者および保育者養成校の学生
<主 催> みのインタープリタークラブ(担当:三木)
<指 導> 岐阜県立森林文化アカデミー 教授 萩原ナバ裕作(顧問)
<参加費> 川森ステージ:8,000円
<定 員> 10名程度(最少催行人数5名)
<申込み> 以下リンク(Googleフォーム)からお申し込み下さい。
<〆切り> 川森ステージ〆切:2026年8月30日(日)17:00
<持ち物> 〇川森ステージ
動きやすい服装・弁当・水筒・水着・タオル・帽子・ウォーターシューズ
(クロックスやサンダルなど流されてしまうタイプはN G。)
持ってる人はラッシュガードや水用レギンスなど。その他川で使いたいもの。
*ライフジャケット、あみ、箱メガネはレンタルがあります。
⚫️ 研修に参加するにあたってのお願い
今回の研修は、岐阜県立森林文化アカデミーの学生の卒論研究の一環として実施します。
そのため実施後の聞き取りやアンケートへのご協力をお願いいたします。

<「川森ステージ」1日の流れ(予定)>
9月3日(木) or 9月4日(金)
09:00 岐阜県立森林文化アカデミー テクニカルグラウンド集合
受付開始
09:30 研修スタート
オリエンテーション
目的の共有
受講生同士が研修に期待することを出し合うとともに、
研修の目的や体験型研修での学び方(心得)をみんなで共有します。
10:00 車で川へ移動
10:30 RePlay体験(川で思いっきり遊ぶ)
川の水、流れ、生き物、石と一緒に思いっきり遊びます。ぷかぷか浮いたり、流れたり、
岩から飛び込んだり、生き物を捕まえたり、観察したり。。
一体どんな遊びが生まれるかな?
11:30 車でアカデミーに移動
12:00 アカデミーで昼食
13:30 森のベースへ移動(歩きながら草花遊び)
14:00 RePlay体験(森で思いっきり遊ぶ)
葉っぱや木の枝を使って遊んだり、ロープやノコギリ、ナイフなどシンプルな道具で何
か作ってみたり、焚き火を囲んでおしゃべりしたり。。。
自らの体験を通して子どもたちにとって「遊ぶ」とは何かについて各自のペースで
感じてもらいます。
16:00 ふりかえり
海から森へとステージを変えながらの「RePlay」体験を通して、一体何を感じ取ったのか、
日々の保育に還元する何を受け取ったのか、を参加者全員でシェアし合うことで、
「遊ぶ」とは何か、 『学び合う」とは何かをみんなで考え、自らの保育観について
改めて考えることにつなげていきます。
17:00 終了

<問合わせ先>
岐阜県立森林文化アカデミー教授
みのインタープリタークラブ顧問 萩原ナバ裕作
メール:navajomon@gmail.com
携帯:090-9239-9187
休館日:火・水曜、年末年始(休館日が祝日の場合、翌平日が休館日になります)
Phone : +81-(0)575-35-3883 / Fax:+81-(0)575-35-2529




